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ハンドピックから焙煎までの様子をご紹介します
まずは、生豆の状態からのハンドピックです。全て手作業で、石、虫食い豆、痛んだ豆、カビ豆、未成熟の豆、小さすぎる豆などを一粒一粒丁寧に取り除いていきます。
まずは、生豆の状態からのハンドピックです。全て手作業で、石、虫食い豆、痛んだ豆、カビ豆、未成熟の豆、小さすぎる豆などを一粒一粒丁寧に取り除いていきます。



煎り終わった豆は、すぐに冷却しないと豆自体にこもった熱でさらに焙煎が進んでしまい、苦味が増してしまいます。



焙煎後、再びハンドピックを行います。剥がれ落ちた薄皮や、焙煎したことで見つけられる不良豆を取り除くことで、雑味をなくし、豆本来の味を楽しめます。